2007/01/20
後ろ姿

昨日、『いっぱいになった』と書いた薪小屋、よく考えたら、『ほぼいっぱい』と言う感じ。トコロドコロまだ空いている空間があります。
たとえば、この写真の向かって右側下段。
敷地に生えていた松とこれまた敷地に生えていた正体不明の広葉樹の、きれいで使えそうなものを積んでいるのです。まだまだ玉切りしただけで割っていないモノがあるのですが、とりあえず他の木を優先しているのでこの場所はしばらく空いたままの予定。
この場所以外にも若干空いている場所があったので、もう少し積む事が出来そうです。
今日は少し薪整理をした後に、薪小屋2号くん設置場所に置いてあったプランターを片づけたり、砂利を入れるための穴掘りをしたりしました。
あと少し薪割りをして、積めるだけ積んだら薪小屋2号くんにとりかかります。
そうそう、コンクリート平板をいい加減作らないと間に合いそうにないので、本日作成しました。
凍結が不安なので、なんと室内に保管中。寝ぼけて踏んづけないようにしないと。
薪がつみ上がると ウットリ眺め 豊かな心になります
お金持ちになった気分と言うか 決してお金には換算できない
満足感がありますね (^-^)
二年分のスペースを確保して 毎年一年分割って行くと
絶えず乾燥の良い薪が焚けますね
建築廃材や松等も 上手に使うと良い燃料になります
自分もまともな 薪小屋を持っていないので
作らないと・・・・・
>>セルさん
>薪がつみ上がると ウットリ眺め 豊かな心になります
そうですよね。
満足感と安心感でほわわ?とあったかい気持ちになりますね。
二年分のスペース確保、理想ですよね。わが家では実際にまだ焚いていないので、1年にどれ位の量の薪を使うかがいま一つ把握出来ていません。
周囲の薪ストーブユーザーさんにどれ位?と聞きつつ、想像しています。
どっちみちもう1基作らないと、ころがしたまんまになっている薪が入らないんですよねー。
セルさん家にちゃんとした薪小屋が無いなんて信じられないです?。あんなに沢山の薪、どこにおいてあるんだろ?