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2006/08/30

リビング吹き抜けの石膏ボード貼り

一昨日に引き続き、リビングの吹き抜け部分の石膏ボード貼りをしました。

やっぱり2人と4人では仕事の進みが違いますねー。

でも、mos切る人、私貼る人で分業して黙々とやっていたら、だんだんペースが出て来ました。

途中、取り合いの難しい部分があったりしてあーだこーだと話し合ったりしましたが、夕方遅くまで頑張ったせいもあって吹き抜け空間(天井除く)ほぼ全て貼り終わりました。

改めて下から見たら、今までよりも吹き抜け部分が高くなったような感じです。ちょっとだけですが、完成形が見えてきた気がします。

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2006/09/03

R階ダウンライト設置

9月病(?)なのか、いまひとつ作業をやる気がおきません・・・・
だら??っという気持ちを振り切って、今日は夕方からR階のダウンライトの設置をしました。

060903-1-1.jpg
ダウンライトは合計4基取り付けました。

このダウンライト、電球の交換のし易さや明るくしたい範囲などをいろいろ考えこの位置にしたわけですが、実はかなり取り付けづらかったんです。

この位置、天井の石膏ボードの丁度境目。ボードを丸くカットするのにも端がボロボロ崩れてくるし、もーーーーっ!てな感じ。

実は、こうなる事は初めから予想されていたのですが、避けて通れないワケがあったんです・・・

R階の天井はサンパチ板とサブロク板を使っています。最初に北側の壁の上(傾斜の下の方)を貼ったのですが、以前も記事に書いたように、石膏ボードの搬入が遅れたので、その時はサブロク板しか手持ちが無い。これがサンパチ板だったらダウンライトの部分は端っこに来なくてすんだのですが、『足場が撤去されちゃう?!』の思いから、後回しに出来なかったと言うわけです。実際には内部足場の撤去は延びていますが。

ボードをカットし、必要な部分にテープを貼り、取り付け。4個だけですが思ったよりも大変でした。

全部終了後、テストの意味でライトオン!

いいですねー。思ったより明るいし。
ただ、コレだけだとR階の本棚横のスペースがやや暗めなので、なにか追加しないとダメかな? コンセントも設置してあるしおいおい考えるとします。

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2006/10/07

ゲストルーム天井張り 後半戦

ようやく重い腰をあげて ゲストルームの天井張りをしました。

南側半分は、先日お義父さんがお手伝いに来て下さった時に終わっているので、今日は残りの北側半分。

後半戦は2人しかいないのがツライところですが、若干石膏ボードのサイズが小さくなるのでなんとかなるかなーと思っています。
061007-1-1.jpg
ゲストルームの照明はダクトレールレセップ電球型蛍光灯の予定。
ダクトレールを設置する場所には電線が必要で配線してあるので、石膏ボードにドリルで穴をあけて通しました。



061007-1-2.jpg
わが家の天井張りは、まず最初にmosが頭の上にもちあげて、すかさず私が下に入り、一緒に持ち上げるというスタイル。

しかし、9mmサンパチの石膏ボードはとても弱く、しなりまくり。一度はmosが持ち上げた瞬間、頭のトコロでバキッとまっぷたつに割れてしまったのでした(涙)。コレはその残骸です。

2人しておもわずボーゼン・・・



061007-1-3.jpg
この部屋のダクトレールは2本なので、キレイに見えるように取り付け位置にも気を使います。出しておく電線の長さにも気を使わないとあとで大変な事に。

フィードインキャップ(ダクトレールと天井からぶら下がっている電線ををつなぐためのコネクタ)にうまく納める事が出来るように、ピッタリの長さに電線を切るのが難しかったです。

反対側の端には、絶縁のためエンドキャップを取り付けました。



061007-1-4.jpg
これがフィードインキャップの中身。これに電線ととりつけて、差し込みます。さっきも書いたけど、電線の長さ調整が難しい?。なにかコツなどあるんでしょうか?

この写真は位置を決めるため悪戦苦闘中の図です。



061007-1-5.jpg
なんとか2本のダクトレールを設置しました。早速レセップ+電球型蛍光灯をとりつけ、点灯?。
蛍光灯だけど、電球色だから温かみがありますね。

アチラのレールについている、ペンダントライトはいずれ外す予定です。様子をみながら増やしたり減らしたり、タイプの違うモノをつけたりと自由自在なのが、ダクトレールの良いところ。

天井張りは疲れるけど、この灯りをみたら気分が癒されました。


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2006/10/08

シーリングファン設置

061008-1-1.jpg
今日も、昨日から続いているゲストルームの天井貼り。
ゲストルームとリビングの上の吹き抜けが続いているので、もちろん続けて貼っていきます。

吹き抜けの天井貼り、足場の上に立つと中途半端に天井が近くなってしまうので、mosは大変。逆に私は少し楽です(笑)。

黙々と続けて、ラスト1枚に。
ささっとやっつけたいところですが、この1枚は端っこに穴を開けねばなりません。

なんのための穴かと申しますと…


061008-1-2.jpg
シーリングファンを設置するためのケーブルを通す穴でした。

説明書を見ながらmosが設置。見た目よりも重量があるし、バランスよく取り付けるのには結構気をつかいました。

この場所に…と選んだのはオーデリック シーリングファン WF402です。5月には既に購入し、あたためてありました(笑)。
こういうシンプルなもの、意外と無いんですよね?。照明と一緒になっていたり、なんだかヤケに豪華だったり。


061008-1-3.jpg
早速試運転。

回りました?(パチパチ)。
夏、冬回転方向を変えて使うことが出来ます。

シーリングファンのある家、ちょっと憧れていたのでウレシイです。
ただ、今の段階でここに設置されているデメリットが一つだけ…。

足場の上を歩いていると、ファンの羽にいろんなところがガンガンぶつかります。

怪我しないように気をつけないと…。


061008-1-4.jpg
ようやく天井の緑色が無くなって、すっきりした感じになりました。

壁周りはまだスゴイけど、少しずつ変化していて楽しいです。

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2006/10/13

ゲストルームの壁

061013-1-1.jpg
ゲストルーム、天井の石膏ボード貼りが終わったので、数日前から壁の石膏ボード貼りをしていました。

ゲストルームと言っても、現在は我が家の仮ダイニング(笑)。

食器、電子レンジ、トースター、炊飯器などなどの調理関係のものだけでもたくさんなのに、+パーフェクトバリアやマッサージチェアが…。

物の移動をしながらのボード貼りは、余計な労力を使うことが多く大変でした。

苦労した分、緑色の世界からの変化はウレシイ。
相変わらず荷物はごちゃごちゃしてるんですけど、つるっとスッキリしたような気分。ご飯も美味しく食べられそうです(笑)。


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