カテゴリー

2010/11/28

それっぽく

101128-1-1.jpg
オーブンを設置し、天板を塗装した我が家の焼き焼き系ユニット(笑 なんて名前で読んだらよいかわからないので、とりあえずこう名づけてみた)、今日はIHクッキングヒーターを設置します。

システムキッチンに設置したときはこんな風にスペースが設けられていたので良かったのですが、自作ユニットなので細かな部分が試行錯誤です。

左右の隙間などは何とかしたのですが、今日直面しているのは上部の隙間。このままだと正面から見えちゃいます。


101128-1-2.jpg
設置用の説明書に助けを求めてみたものの、この説明書ものすごーく分かりづらい。

まぁシステムキッチンに設置する場合はほとんど問題無いわけだし、オーダーキッチンをつくるような会社の人には分かりきったことだろうし、あんまり分かり易くする必要もないのか…。


101128-1-3.jpg
とりあえず、一旦モノを仮設置してみて隙間を採寸。現物合わせです。

設置するときに四角い箱を後方から斜めに入れる感じなので、多少の余裕も必要。そのへんも考慮して15mmの材を設置しました。


101128-1-4.jpg
というわけで、設置完了!

焼き焼きユニット、なかなか良い感じになってきました。周囲には引き出しが設置される予定です。


101128-1-5.jpg
角度を変えて。

オーブンとIH、色が一緒だったら更にスッキリだったかもしれませんが、白いオーブン気に入ってるし(元々選択肢は無かったけど)、白いIHクッキングヒーターなんて見たことないし。

観てるだけでも嬉しくてニマニマしちゃう。
動作確認は出来ないんですが、大丈夫でしょう!…多分…


2010/11/18

ハレノヒ

101118-1-1.jpg
今日は、なんと!オーブンを設置してみています。

6年前に購入したミーレの電気オーブン。東京→黒磯仮住まい→現在の家と引越しを重ね、そのたびに“重い・でかい・置き場所困る”と邪険にされ続けた日陰の身だったのですが、ようやく晴れ舞台に立ちました。

設置方法がよくわからず(モデルルームの展示品を外したモノなので)、ネットで調べて四苦八苦したのですが、オーブンの扉を初めて(!)開けてみたら、取扱説明書と施工説明書のコピーが!…(苦笑)。

本体を固定するためにビス止めする場所があるようなので、そこに木片を追加しました。


101118-1-2.jpg
こちらはコンセントのケーブルを通すための穴。

本体を置いてみないと開ける場所の見当がつかなかったので、一度仮置きして位置を決めてからホールソーで開けました。オーブンのケーブルの長さが不明だったので、コンセントに届くかどうかが不安でしたが、問題なし…ってか長すぎるくらいでした。


101118-1-3.jpg
周囲がスカスカでナンですが、堂々としてますね。うん!いい感じ。


101118-1-4.jpg
開けてみたところ。

天板は4枚入るっぽい。天板自体は2枚しか無いケド…。


101118-1-5.jpg
そうそう、このオーブンはかなり重量があるので、仕切り板をビスで止めるだけではちょっと不安。
いろいろ考え、補強として仕切り板の下の左右に合板を入れました。ちょっとしたことですが、安心感が違います。

ひとつだけ気がかりなのは、動作確認が出来ないこと。200Vはまだ来てないからねぇ。


2004/12/10

蓄熱暖房に今ひとつ乗りきれない

 【蓄熱式電気暖房器】の施工会社から見積もりのFAXが来ました。

 どれどれ・・・ん?リビングだけに導入したいって言ったのに、2階のフリースペースにも1基置くことになってるなぁ。

 全部で3基か・・・いろいろな意味でつらいです。

 7kW×2基と3kW×1基ってことは、1階が373kg×2=746kgで2階が169kg。床補強しなくちゃなぁ?とか、冬しか使わないのにでかくて邪魔だなぁ?とか、だいたいデザインもよくないしなぁ?とか。

 ほんわか暖かいのには憧れるんだけど、どうもマイナスイメージばかりが出て来ます。

 【日本スティーベル】のもので、お値段は7kWのものが270,000円(定価は378,000円)、3kWのものが153,750円(定価は215,250円)。設置工事&床補強まで入れたら、100万円前後と言ったところでしょうか。夜間の安い電力とはいえ、それなりにランニングコストもかかりそうだし・・・

 mosもあまり乗り気じゃない様子。とりあえず暖房についてはもう少し考えることにします。

2004/12/09

やっぱりぃ?

 朝っぱらから電話。私のジンクス、それは“朝っぱらからかかってくる電話はロクでも無い内容”ということ。最近も間違い電話が数回。

 んで今回。

東ホ 「【東電ホームサービス】の○○と申します?。なにか昨日お電話をいただいたようですが・・・」pin 「・・・一昨日ですが」東ホ 「そうでしたか?。ところでどちらのmosさんでしたっけ?」pin 「・・・黒磯です。だいぶ前にそちらに蓄熱暖房の見積もりをお願いしてあったと思うんですが、結果はわかりましたでしょうか」東ホ「・・・? あっあっ・・・あ?!こっこちらにいらっしゃるかもしれないとおっしゃっていらっしゃったので、こちらに保管しておりました」pin 「・・・そうですか、FAX送信してください(怒)」東ホ 「はい。今から送信いたします。あとですね、こちら直接はお売りできないので、別の工務店から価格のお見積もりをさせますので・・・」
 きぃぃぃ?!!(怒)

 実は、ここに電話したのは【エコキュート】の話をするためだったんですけどね。絶対ここでは頼むもんか。他で見つけてやる!と決意しましたよ。

 その後FAXしてきた、見積もりを見て更に怒り倍増。だって蓄熱式電気暖房器の会社から、東電ホームサービスへ結果をFAXした日時もしっかり入ってたんです。11/18ってね。

 ・・・もう20日以上経ってるんですけど。最初の印象って結構当たるものですね・・・

 もちろん東電ホームサービスが全員こういう人だとは思いませんが、今日でウチとは縁が無くなりました。さて、エコキュート探しを始めなきゃ。

2004/11/16

大丈夫?

 今日やっと【東電ホームサービス】から“FAXが届きました”とTELがありました。送信した日は日曜だったので、さすがにその日に読まれることは無いと思っていましたが、月曜日に連絡が無かったのには“ちゃんと送信できたのかなぁ”と不安になりました。

 やっと連絡があったと思ったら
東ホ 「2階の吹き抜け部分のところは全部壁ですか?」pin「少しお待ちください。確認しますから」 ・・・1分ほど時間がたつ・・・・
東ホ 「あ、いいですいいです。わかりました?。少し時間かかりますがお見積もりさせていただきます。失礼します」pin 「・・・・」
 そこの部分、現在も検討中で施主もわかってないんですが、わかったんですか。そうですか。すごいなぁ・・・っちゅーか、どんな見積もりが出来てくるやら。

 そういえばこの方、先週末にも『東電の営業の○○から電話するように言われたので・・・』と、ご挨拶の電話を下さいました。・・・もっと別の言い方してくれませんかね?、ホント。

 蓄熱式電気暖房器に決めた!ってワケでもないし、この人と話すのも気が重いので訂正もしませんでした。ハァ・・・

2004/11/14

蓄熱式電気暖房器の見積もり依頼

 先日、東電の営業さんに紹介してもらった関連会社【東電ホームサービス】に、家の間取り図をFAXしました。蓄熱式電気暖房器の見積もりを依頼するためです。

 見積もりと言うと価格を思い浮かべる方が多いと思いますが、今回見積もってもらうのは価格&必要な容量です。この位の容積ならこのくらいの暖房器をココとココに置くとよいという答えが出る予定。重量があるのでそれに応じて床補強も必要になります。

 家中がホンワカあったかいのって憧れます。コレを使っている家を見たことが無い・・・ていうか、この暖房器そのものも見たことが無いんですが、本当にホンワカあったかいのかなぁ? 入れる前に一度体験してみたいもんだ。

2004/11/12

今日は忙しかったー (建築士さんへ報告編)

 今日の締めくくりは、建築士さんとの打ち合わせ(というか、浄化槽の申請用紙を取りに来ただけなのに引き止めてしまいました)。

 いつも、1つくらいお話しするのを忘れてしまうので、今日は話したいことをメモしておきました。

 以下伝えた内容。

【パーフェクトバリア】について問い合わせた結果 100mmを押し込めることが可能なこと、価格的にも思ったより高くないので、使って見たいと思っていることなどを報告。建築士さんからは実際は何掛けくらいで購入できるのか確認した方が良いこと、施工は本当にラクである事などお話がありました。

【蓄熱暖房器】を導入する場合、床補強が必要なこと やはりグランドピアノクラスの重量物では大掛かりな床補強が必要なようで、早めに場所を確定する必要があるようです。

水道はやはり敷地内に引かれてなかったこと せっかくなので、設備屋さんとも相談して、取り出し位置の調整をしてもらうようにお話してみることにしました。

木材の調達について プレカットしてくれるところを東北の方で1件見つけたとのことです。ただ、そこは【TJIジョイスト】という構造材は取り扱ってないので、これについては別途探さなければなりません。

 余談ですが、ウチのリビングは天井を貼らない予定なので、2階の根太が丸見えになります。

 ただ1つ問題なのは、2階の根太は構造上2×10材を2本あわせて使わなければなりません。最初はいいけど、だんだんそりが出てきたときなどあんまり見栄えがよくないかも。なので2×10材2本の変わりに、TJIジョイストという集積材の補強板(ウェブ)の上下にムク材の支え角材(フランジ)を組み合わせたラーメン構造の補強材を使いたいと考えているのです。

基礎屋さん決定 見積もりは2件もらっていました。建築士さんの知っている業者さんと、直接は知らないけど知り合いの工務店に「値段はさておいて、きちんと仕事をしてくれる人」と頼んで紹介してもらった業者さん。伐採・伐根まで込みでやってくれること、現場と基礎屋さんの自宅が近いことなどから、建築士さんの知っている業者さんにお願いすることにしました。

 今日のところはこんな感じ。来週中ごろまでには、確認申請書を提出出来そうとのことで、嬉しいです。

 建築士さん、いつも引き止めてごめんなさい。はぁ?長い一日がやっと終わったよ。

2004/11/12

今日は忙しかったー (東京電力編)

041112-2-1
 新しい家ではオール電化にする予定。給湯や暖房などについて一度東京電力に電話する必要を感じていました。

 というわけで、【東京電力】の宇都宮支店の電話番号をインターネットタウンページで検索して電話をかけました。

 男性の相談員さんが応対してくださいましたので、さっそく質問です。

mos 「今度オール電化の家を新築しようと考えているので、給湯器や暖房機のことなどを教えていただきたいのですが、どちらに問い合わせすればよいですか?」東電 「私のほうで、概略をお聞きしてご相談内容に適した社員に折り返し電話させます」 とのことで、“建築する場所・家族構成・着工時期・使用機器に関してどの辺りまで決定しているか”などの質問に答えたあと、折り返しの電話を待ちました。

 約束どおり、午前中に折り返しの電話があり、15時から説明に来てくださることになり、部屋の中をざざっと片付けて、待ちました。

 15時少し前。ピンポーン。いらっしゃいました。【東京電力】の営業さんです。

 パンフレットを2冊と、近くで開かれる【電化機器システム展示会】のチラシと【オール電化住宅フェスタ】の招待状を頂きました。その後、少し雑談。

 新築予定地の場所などお話しして地図で確認してみると、営業さんのご自宅とウチの新築予定地は300mほどしか離れていません。同じ別荘地のご近所さんです。これにはびっくりで、思わず座りなおして「今後ともよろしくお願いします」とご挨拶してしまいました。

 営業さんは「いや?驚きました。私は東京から脱出したくてこちらに移り住んできたんです。最初の2年は東京に通っていたんですが、おかげさまで転勤願いが通り今は新幹線通勤から開放されました」とおっしゃっていました。

 この後、私達も東京脱出組と知り、2度びっくりしておられました。雑談も弾みましたが、それだけではありません。もちろんちゃんと電気についてのお話しもされました。

 オール電化住宅にするに当たって、【エコキュート】や、【IHクッキングヒーター】については、いろいろ勉強して比較的理解していると思うのですが、【蓄熱式電気暖房器】や【料金プラン】については今ひとつ不明瞭なところがあるので、良い機会だったと思います。

 【蓄熱式電気暖房器】はとにかく重いらしいです。タイプにもよりますが、およそグランドピアノ1台分位の重さなので床の補強が必要との事でした。

 【料金プラン】については“【電化上手】がいいんだろうな?”となんとなく思ってはいましたが、契約容量の決定の仕方がいまひとつわかっていませんでした。パンレット+説明+ご自分の例でとてもよくわかってよかったと思います。

 “ご近所さん”が発覚して、楽しい雰囲気のお話になってよかったです。営業さんが『ここに移り住んで本当に幸せだなーと思います』とおっしゃっていたことがとても嬉しく印象的でした。

 電気機器は、東京電力から直接買うことは出来ないので関連会社を紹介していただきましたので、これから選んでいかねばなりません。今度【電化機器システム展示会】にも足を運んでみようと思います。



2004/08/01

電気オーブン

040801-3-1
 渋谷に出かけたのには、もうひとつ目的がありました。

 【Miele】の電気オーブン。実際に見て確かめたかったのです。

 実は【楽天】にある【お新古市場】というショップで半額で売られている、新古品のMieleの電気オーブンに目をつけていました。

 ネットで使用感を調べ、デザインを眺め、かなり気に入りましたが、“やっぱり見てみなくちゃ判断できない”という結論に達しました。

 大きさ、使い勝手、実際見たデザインの印象などなどチェックして、問題なければ購入するつもり。もちろん1台しか売ってないので、売り切れる可能性もあります。帰宅して売り切れていたら縁が無かったとあきらめる決心をしました。

 実際にショールームで見てみると、やっぱデザインよい。使い勝手もシンプルでよい。大きさもよい感じです。電気クッカー (ラジエントヒーター)の印象は“いまひとつ”でしたが、電気オーブンはとても気に入りました。

 ドキドキしながら帰宅。“お新古市場”の該当ページを開いてみると・・・よかったーまだ売れてなかった!もちろん即買いです。127,950円(税込:送料3,000円)也。

 カートに入れるボタンをぽちっと押す。半額になっているとはいえ高価な買い物で心臓に悪い。

 これから、こういう金額の話が多くなるんだろうな?。面白いけど、ちとこわいですね。



2004/08/01

あっぱれ!IHクッキングヒーター

040801-2-1
 那須の家はオール電化にするつもり。

 ガスを使うという手段もあるのですが(というか一般的ですね)、

  • セルフビルドで立てる都合上配管は出来るだけ減らしたい
  • プロパンガスは基本料金が高い
  • 目立つ場所にガスボンベを置かなければならないので家の外観的にちょっと・・・
 などの理由からガスを使わないことに決めました。

 これまでずっとガスとともに暮らしてきたので、電気だけで料理ってピンときません。

 たくさん勉強しなければなぁ。キッチン担当の悩みは多いです。

 当然ながらこれまで使っていたガスを使う調理器具は使えません。とりあえず、今回新しいキッチンを作るにあたって新しく購入する予定の物は、クッキングヒーターとオーブンの2つです。

 今回はクッキングヒーターについて。

 クッキングヒーターは大きく分けて“IH方式”“ラジエント方式”の2種類。“性能はどうなんだろう? ランニングコストは? 使い勝手は? IHは電磁波の問題があるしなー” などなど考えなくてはならないことがたくさん。ガスに比べて、初期投資が大きいので慎重に選ばねばなりません。

 PCに向かって “うーむ” とうなっていたら、mosが「今から見に行ってみようか。」と言う。使い勝手や大きさの実感も必要だし、確かに見てみなければ始まらないかも。・・・というワケで、渋谷の道玄坂にある【Miele Japan】のショールームに出かけました。

 ショールームには私達を含め2組の見学者だけ。渋谷駅からショールームまでの道中の、ガヤガヤがうそのように静かです。

 ここの電気クッカーはラジエントヒーターです。デザインは、とてもシンプル。すっきりしていてカッコイイ。ひととおり眺めた後で、操作性や火力を確かめるために、係のお姉さんに声をかけ説明してもらいました。使い勝手もシンプルでいい感じです。

 その後質問タイムに。
mos 「火力はどうなんですか?ガスのハイカロリーバーナーは4,000kcal以上出ますよね。これは?」お姉さん 「・・・・1900Wが1つ、1700Wが1つ、残りの2つが1000Wです。」mos 「ワット数ではなくて、カロリーはどれくらいかと・・・」お姉さん 「カロリーはちょっとわかりません。でも、炒め物にはちょっと不向きですね。自宅からお鍋や材料を持ってきていただいて、試してみていただいてもかまいませんよ。そうやってIHやガスのショールームにも行かれて、比べてみる方もいらっしゃいます。」mos&pin 「・・・わかりました( ここでお湯くらい沸かしてみてくれてもいいんじゃないの?? )」
 “Miele”ではパンフレットをもらい、退散し、急遽、IHクッキングヒーターも見に行くことにしました。

 早速 Air H"で調べてみるとお台場に【Panasonic Center】なるものが。

 暑い中クタクタになりながら現場についたら、タイムリーにも実演が始まったところでした。7?8人の見学者がいる中、鮭の切り身を焼き、野菜炒めをし、かき揚げを揚げています。
「IHの強の火力はガスのハイカロリーバーナー相当の4000kcal/hです。」「火がないから、揚げ物の鍋にキッチンペーパーでフタをして、油ハネも少なくできますよ。」
 “Miele”での不完全燃焼気味な説明のあとだけに、無駄の無い説得力のある説明にグングンひきこまれます。実際に見学者にも料理をさせてくれましたが、炒め物も全然大丈夫な火力。でも、なによりも感動したのは“かき揚げ”。温度制御が出来るし、レスポンスが早いのでガスよりもおいしく揚がっていました。

 いやスゴイ。IHえらい。今まで“使い勝手が悪そう。火力弱そう。”なんて勝手に推測してました。ひさびさに他人に伝えまくりたいほど感動しました。

 今日の教訓:百聞は一見にしかず。

 最近は【電力館】などの電力会社の施設でも、IHの体験が出来るようです。興味のある方は一度体験してみては?

 そういえば、対応鍋が気になっていたんですが、調べたところウチにある鍋はほとんど使えるし、土鍋などは1口あるラジエントヒーターでOK。問題なしでした。

 あ、もうひとつ気になっていた“電磁波”ですが、帰宅後この資料(PDFです)で“国際電気標準会議”のガイドラインを下回っていることを確認しました。【国民生活センター】の調査ですので、かなり信頼が置けると思います。

 あんまりいろいろ気にしないタイプなんですが、あちこちで問題視したコメントを見るので少し気持ちが悪かったのも事実。でも、これですっきりしました。

 IH決定! でも、購入はまだ。

 出来るだけ安くあげたいので、内装にはいるまでは待つつもり。新しい機種が出たら、ネット通販などで型落ちが安くなることも多いです。
なるべく新しめのを安く手に入れたいもんね。